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京都東山の工房で、100年以上良質な帆布を使った丁寧な手仕事で、かばんを作り続ける「一澤信三郎帆布」。
使い込むほどに味わいのある表情になる一澤信三郎帆布のかばんが、福屋オリジナルの、カープデザインで登場!
正面のポケット上には、シルクスクリーン印刷で「Hiroshima」ロゴ。
背面には、信三郎帆布の織ネームと、広島東洋カープのオリジナル織ネームが並びます。
一澤信三郎帆布のH-05(03)の型は、通称「道具袋」。
職人の道具入れとして作り始めました。100年以上も作り続けている型で、昔からの定番といえるかばんです。
A4サイズが横向きに入り、持ち手は肩からかけることもできます。
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